11 ロイス 7.0
6 ルーカス・レイバ 5.5
11 レマル 6.0
2失点目につながった対応は軽かった
FW
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 何度もカラスコとのマッチアップを強いられたが、よく粘っていた
賭博行為による10週間の出場停止明け。いきなりのビッグマッチも集中したプレーを続けた
チームを突破に導く2ゴールを奪取。後半は相手の守備陣を完全に凌駕し、攻撃をけん引
DF
GK
【マンチェスター・ユナイテッド】
19 ルリッチ 5.5
7 スソ 5.5
DF
ミラニスタのバイクに2人乗り, “ベルナベウの奇跡”…!敵地でスタンディングオベーション、ロナウジーニョが伝説となった圧巻ゴール/2005-06【スーパーゴール図鑑/バルセロナ編】, チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグ、ユベントスvsポルトが9日に行われ、3-2でユベントスが勝利した。しかし2戦合計スコア4-4、アウェイゴール差でポルトがベスト8進出を決めている。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
(C)CWS Brains,LTD.
12 サヌシ 6.0
致命的なバックパスミスで1失点目を献上。立て直しが効かなかった
8 ギュンドアン 5.5
後半はポジションを下げてボールを引き出した
左サイドバックでプレー。そつの対応を続けた
ピルロ 5.5
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。
攻守に良く戦ったが、入れ込み過ぎていた感もあってプレー精度を欠いた面も
▽ユベントス採点
▽マンチェスター・ユナイテッド採点
ショー(マンチェスター・ユナイテッド)
(→ムニル -)
ソリッドな守備を続けてディフェンスを締める
MF
26 D・ヘンダーソン 6.5
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 29 ワン=ビサカ 7.5
▽ポルト採点
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 貴重な黒子役として抜群の存在感。フィルター役として完璧に機能したことで、最終ラインは狙いを持って対応できていた
状況を考えれば、PK献上の場面は不用意だった。ただ、以降は献身的な守備や相手守備陣との駆け引きで良い場面も見せていた
不用意なPK献上が相手に勢いを与える結果となったが、それ以外の局面ではハードな守備で大いにチームを助けた
FW
2点目をアシスト。課題の守備でも奮闘しつつ、カウンターの起点として相手守備陣をけん制した。足首のケガの具合だけが気がかり
GK
ハーランド(ドルトムント)
9 ベンゼマ 6.5
11 コレア 6.0
※2戦合計スコア4-4、アウェイゴール差でポルトがベスト8進出, チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグ、ドルトムントvsセビージャが9日にBVBシュタディオン・ドルトムントで行われ、2-2のドローに終わった。この結果、2戦合計5-4としたドルトムントがベスト8進出を果たした。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
8 ジョルダン 5.5
セカンドボールを拾い、スペースもきっちりと埋めた
23 ショー 7.5
要所でらしさは出せていたが、相手の右サイドの堅守を前に全体的な貢献は今一つだった
とりわけ後半に入って躍動。カウンターの起点となった
守備を期待されて入った中、ハードワークは見せた
ガブリエウ・ジェズス 5.0
ピルロ 6.0
前線で孤立。ミドルシュート1本のみに終わった
(→ムニエ -)
1 クルトワ 6.5
チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグ、バルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が16日にカンプ・ノウで行われ、アウェイのPSGが1-4で先勝した。超WSの選手採点結果と寸評は … 守備を締めきれず
9 タレミ 4.5
10 ラッシュフォード 6.5

(C)CWS Brains,LTD.
[uefaチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] fcバルセロナ vs パリ・サンジェルマンfc 2021年02月16日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、FCバルセロナ(スペイン)対パリ・サンジェルマンFC(フランス)の […] ハーランド(前35)
2021年2月16日 uefaチャンピオンズリーグ バルセロナ 対 パリ・サンジェルマン のテキスト速報、試合詳細、試合分析を随時更新 持ち前の攻撃参加によるアクセントは付けられず、ジョレンテに背後を狙われた
17 デ・ブライネ 4.5
22 キエーザ 6.5
献身的に守備をこなしつつ、カウンターの場面で起点となった。ただ、負傷明けの影響もあり、全体的には無理が利かなかった
21 カラスコ 6.5
1アシストも身体が終始重そうでボールが足に付いていなかった。最後の失点にも絡む
前半は良いリズムでパスを散らしたが、徐々にトーンダウン。守備のところでも後半立ち上がりは後手を踏んだ
パリ・サンジェルマン(psg)のマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、チャンピオンズリーグ(cl)ベスト8進出に向け意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えている。 psgは10日に行われるclラウンド16・2ndレグでバルセロナと対戦。
15 フンメルス 6.0
トップ下の位置でボールに頻繁に関与。PK獲得
意地のアシストを記録
相手の鋭いカウンターに手を焼いたが、最低限の仕事はできていた
ハーランド(後9[PK])
14 M・ジョレンテ 7.0
28 デミラル 6.0
13 ブヌ 6.0
数的不利の中、攻守に効いていた
マンチェスター・シティ 0-2 マンチェスター・ユナイテッド
(→ルーク・デ・ヨング 6.0)
(→マッケニー -)
ボランチ起用。ユーティリティ性の高さを示すように無難にこなした
(→C・ロナウド -)
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
77 マルシッチ 5.5
公式戦4試合ぶりの出場ながら果敢な仕掛けを続け、脅威となった
2020年12月19日に行なわれたイングランド1部リーグ「プレミアリーグ 2020-21」第14節、クリスタル・パレスFC対リヴァプールFCのYouTube速報動[...], 2021年02月20日に行なわれたイングランド1部リーグ「プレミアリーグ 2020-21」第25節、サウサンプトンFC対チェルシーFCのYouTube速報動画です[...], 2021年02月20日に行なわれたドイツ1部リーグ「ブンデスリーガ 2020-21」第22節、アイントラハト・フランクフルト対FCバイエルン・ミュンヘンのYouT[...], 2021年02月06日に行なわれたイングランド1部リーグ「プレミアリーグ 2020-21」第23節、ニューカッスル・ユナイテッドFC対サウサンプトンFCのYouT[...], 2021年03月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第2戦、ユヴェントスFC(イタリア)対FCポルト(ポルトガル)のYouTu […], 2021年03月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第2戦、ボルシア・ドルトムント(ドイツ)対セビージャFC(スペイン)のYo […], 2021年02月24日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、アタランタBC(イタリア)対レアル・マドリードCF(スペイン)のY […], 2021年02月24日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、ボルシア・メンヒェングラートバッハ(ドイツ)対マンチェスター・シテ […], 2021年02月23日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、アトレティコ・マドリード(スペイン)対チェルシーFC(イングランド […], 2021年02月23日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、SSラツィオ(イタリア)対FCバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のY […], 2021年02月17日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、FCポルト(ポルトガル)対ユヴェントスFC(イタリア)のYouTu […], 2021年02月17日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、セビージャFC(スペイン)対ボルシア・ドルトムント(ドイツ)のYo […], 2021年02月16日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、FCバルセロナ(スペイン)対パリ・サンジェルマンFC(フランス)の […], 2021年02月16日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」決勝トーナメント・ラウンド16第1戦、RBライプツィヒ(ドイツ)対リヴァプーFC(イングランド)のYou […], 2020年12月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」グループステージ第6節、FCミッティラン(デンマーク)対リヴァプールFC(イングランド)のYouTube […], 2020年12月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」グループステージ第6節、レアル・マドリードCF(スペイン)対ボルシア・メンヒェングラートバッハ(ドイツ) […], 2020年12月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」グループステージ第6節、マンチェスター・シティFC(イングランド)対オリンピック・マルセイユ(フランス) […], 2020年12月09日に行なわれた「UEFAチャンピオンズリーグ 2020-21」グループステージ第6節、パリ・サンジェルマンFC(イングランド)対イスタンブール・バシャクシェヒルFK( […], [プレミアリーグ 2020-21] クリスタル・パレスFC vs リヴァプールFC.
ハイレベルな試合で彼以外にもスアレス、オブラクらも素晴らしかった。レアル・マドリーとしては彼の推進力あるプレーによってバランスを崩され続けた。
DF
自身のサイドを破られることはなかった
MF
センターバック起用。そつなくこなした
DF
MF
ほぼ完璧な試合を見せた。勝利に相応しい内容だったが、貴重な勝ち点1
17 フレッジ 7.0
左サイドに入り、守備をこなした
ショー(後5), ラ・リーガ第26節、アトレティコ・マドリーvsレアル・マドリーのマドリード・ダービーが7日に行われ、1-1で引き分けた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
アンカーでのプレーとなったが、ハーランドの対応に苦戦。不用意なロストも目立ち、難しい試合に
GK
デ・ブライネへの信頼が仇になる一戦に。守備強度が高いウォーカーをベンチスタートとし、ベルナルド・シウバを温存した点も解せない
ベンゼマとの一対一を2度凌いだ
25 レイナ 5.0
PKを決める。運動量が延長戦に入っても落ちず攻守によく絡んだ。1stレグに続き、ハイパフォーマンス
MF
10 T・アザール 5.5
DF
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。
後半立ち上がりのカラスコとの一対一を制す
前半は良い動きを見せていたが、決定機はことごとくマルチェシンの好守に阻まれた
【ユベントス】
▽セビージャ採点

(C)CWS Brains,LTD.
11 ジンチェンコ 5.5
FW
監督
【セビージャ】
20 ジエゴ・カルロス 4.5
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。
33 アチェルビ 5.5
MF
中盤にダイナミズムをもたらす
ラビオ(延後12)
崩しの場面で可能性を感じさせるプレーを見せたが、決定的な仕事はできず
▽ドルトムント採点
FW
チームを突破に導いた若きエースをMOMに選出。CL6試合連続ゴールに4試合連続複数得点、CL通算20ゴール達成とレコードブレイカーとしてセビージャの強力守備陣を圧倒し続けた。
チームとしては2失点を喫したが、個人としては攻守両面でハイパフォーマンスを継続。被カウンター時の対応の巧さは素晴らしかった
23 F・メンディ 5.0
ポルト守備陣も総じて素晴らしかったが、その前で運動量を落とさずに走り続けたセルジオ・オリベイラを選出。2ゴールを奪ってユベントスを敗退に追い込む。
(→グルイッチ 6.0)
先制点の起点となる良い潰しを見せた。それ以外ではヘスス・ナバスに再三のクロスを上げられたが、要所で粘った
貴重なPKを奪取。ボックス内で五分五分の勝負を見せ、個人としてはまずまずの出来
リーグ・アン パリ・サンジェルマンの日程・結果一覧情報。スポーツ総合サイト、スポーツナビ(スポナビ)の海外サッカーページです。最新のニュース、速報、コラム、日程、結果、順位などを素早くお … 7 スターリング 4.5
1 シュチェスニー 6.0
監督
ダニーロやベルナルデスキら、本職でないポジションでの起用を敢行し活性化を図る
ベンゼマ(後43), セリエA第26節、ユベントスvsラツィオが6日に行われ、3-1でユベントスが逆転勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
(→コンドグビア -)
▽アトレティコ・マドリー採点
1 マルチェシン 7.0
12 アレックス・サンドロ 6.0
(→マティッチ -)
FW
15 エン=ネシリ 6.0
31 エデルソン 5.5
マフレズに手を焼く場面もあったが、再三の好守でクリーンシートに貢献。さらに、見事な仕掛けからストライカーばりのシュート精度でダメ押しの2点目を記録
試合を決める決定機こそ決められなかったが、先制点の起点となるスルーパスなどカウンターの局面で再三のチャンスを演出。守備の局面でも一歩も引かなかった
チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグ、バルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が16日にカンプ・ノウで行われ、アウェイのPSGが1-4で先勝した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。, 寄せてきた相手DFを“2.81m”突き飛ばす!フッキが母国復帰戦で見せた衝撃のボールキープに現地も驚愕, 主審に「殺すぞ」と言われた小林祐希、本田圭佑が反応「勇気を出してよく言ってくれた」, 英2部で強烈なロケットシュートが誕生!監督も「29年間のキャリアで見たことない」と絶賛, “無謀タックル”で非難殺到のヴォルフスブルクDFが弁明「応援してくれる人への愛のために間違いを犯した」一部の誹謗中傷には苦言「悪意がある!」, 倒れた頭部に相手がボールを蹴る…一瞬怒りも冷静さ失わなかったマネに称賛集まる「名誉ある行動」, 「こんなの見たことない」メッシが無邪気に飛び跳ねる!感情爆発のスターにファンも反応, これぞ“神”対応? 【アトレティコ・マドリー】
DF
ユベントス 3-1 ラツィオ
DF
(→ムリキ -)
3 ペペ 7.0
5 アルトゥール 6.5
うまくゲームに入れていなかったが、貴重な同点弾を決めた
相手の強度の高いプレーに対して、攻守両面で良く戦えていた。17歳とは思えない落ち着き払ったプレーは末恐ろしさを感じさせる
バルセロナ 試合経過: パリ・サンジェルマン; 前半20分: 黄 ゲイェ(27)が警告を受ける: ゴール!!! メッシ(10)がPKゴールを決める。 前半27分 最後までハードワークを続ける。延長戦には決定的なチャンスメークも
セルジオ・オリベイラ(延後10)
FW
守備時に6バックとなるディフェンスラインを統率。38歳となった今なおトップレベルであることを証明
スアレス(前15)
絶好機を決め切れていれば、最高だったが、やや流れを好転させた
MF
GK
(→ウォーカー 5.5)
対人戦で負けることなく堅い守備を見せた
ジダン 5.5
17 L・バスケス 6.0
PK獲得も不用意なプレーで痛恨の退場
セルジオ・コンセイソン 7.0
16 クアドラード 6.5
ロペテギ 5.5
(→B・ウィリアムズ -)
(→フォーデン 5.5)
シメオネ 6.5
(→ディ・パルド -)
【ラツィオ】
先制点をアシスト。推進力あるプレーでチームを牽引
DF
(→ボヌッチ -)
PK獲得を演出。守備時には右サイドをカバー。数的不利の中、ゴールの可能性を感じさせた
25 ラビオ 6.0
(→ルイス・ディアス 5.5)
ドッピエッタでチームを勝利に導く
キエーザの動きに苦戦もよく耐えていた
セルジオ・オリベイラ(ポルト)
21 ミリンコビッチ=サビッチ 5.0
1stレグに比べて相手のスピーディーな仕掛けに対応できていたが、チームを押し上げるような力強い守備とはいかず
(→サウール 6.0)
高精度クロスでキエーザのゴールをアシスト。攻撃の起点になり続けた。バー直撃のシュートが入っていれば…
(→サール 6.0)
モラタ(後12)
さすがのゲームメーク力。キープ力がずば抜けて高く試合をコントロールしていた
数的優位になって以降のパス出しが効いていた。2点目を決める
9 マルシャル 6.5
GK
キエーザ(ユベントス)
通行止めに巻き込まれたイブラヒモビッチがヒッチハイク! 5 ストーンズ 6.0
(→フェリックス 5.5)
44 クルゼフスキ 4.5
39 マクトミネイ 7.0
14 オスカル 5.5
コレア(前14), レーティング:マンチェスター・シティ 0-2 マンチェスター・ユナイテッド《プレミアリーグ》. キエーザ(後18)
前半序盤は鋭い仕掛けで攻撃の起点となったが、時間の経過と共にトーンダウン
持ち味の要所を締める守備で相手の攻撃を最後のところできっちり撥ね返した。
5 ヴァラン 5.0
18 マナファ 6.0
28 デミラル 5.5
12 アレックス・サンドロ 5.0
サンチョら主力不在の中、デア・クラシカーの反省を生かした粘りの戦いで見事にベスト8進出を果たした。
仕掛ける姿勢を見せたが、及ばず
カモにしているスターリングを完璧に封殺。圧巻の対人対応に加え、危機察知能力を生かして持ち場を離れての好守も目立った
GK
監督
(→トニ・マルティネ -)
22 ベリンガム 6.5
10 コレア 6.5
7 C・ロナウド 5.0
モラタとの一対一を2度、キエーザとの一対一を1度止める
グアルディオラ 5.0
22 エルモソ 6.0
ゴール前に飛び込む動きを期待されるも、さほど効果的ではなかった。2失点目のファウルを献上
1失点目は一か八かのスライディングタックルだったが、大胆な攻撃参加を見せるなど何とかしようとしていた
可変システムを可能にさせる難しい役割をこなした
16 ロドリ 5.0
PK献上場面ではやや不用意なロストだった。前半のボールハントやクロスバー直撃のシュートなど良い面もあったが、相手の鋭い攻撃に対してアジリティ不足が散見

(C)CWS Brains,LTD.
ボールホルダーへの鋭いプレスをかけ続けた。加えてシュートシーンにも絡んだ
DF
(→グリーンウッド 5.5)
GK
ディフェンスラインを統率。終始、冷静なプレーぶりだった
エン=ネシリ(後51), プレミアリーグ第27節、マンチェスター・シティとマンチェスター・ユナイテッドによるダービーが、7日にエティハド・スタジアムで行われ、アウェイのユナイテッドが0-2で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
FW
監督
(→オリベル・トーレス 5.5)
(→アルトゥール -)
(C)CWS Brains,LTD.
23 ジャン 5.5
スールシャール 7.0
監督
MF
テルジッチ 6.5
ドルトムント 2-2(AGG:5-4) セビージャ
FW
【ドルトムント】
攻守に凡庸だった
この2チームはFootyStatsの記録上、過去数シーズンで9回対戦しました。
GK
勝負所を制することができずに無念の敗退。ただ、再三のクロスを狙う形であれば、デ・ヨングをスタメンで起用すべきだったか
2021年3月11日、パリ・サンジェルマンFCとFCバルセロナがUEFAチャンピオンズリーグで対決します。前回の試合は次のような結果で終わりました : PSG 4 - 0 FC Barcelona. 1stレグに続き、古巣相手に低調なプレーだった
(C)CWS Brains,LTD.
19 ボヌッチ 6.5
決定機を一つ演出
21 ダニエル・ジェームズ 6.5
相手のミスを突いて先制点。ドリブルでアクセントを付ける
16 ヘスス・ナバス 5.5
GK
▽レアル・マドリー採点
(C)CWS Brains,LTD.
6 コケ 6.5
攻守両面でチームをけん引も、デ・ブライネの存在が足かせに。好調時の躍動感は見せられず
9 ハーランド 7.5
15 サビッチ 6.0
10 L・アルベルト 5.5
GK
公式戦5試合ぶり復帰。及第点の出来
監督
入りは良かったが、先制後、消極的になってしまった
12 クンデ 4.5
14 カゼミロ 6.5
バルセロナとパリ・サンジェルマン(psg)。これまでに数々のスーパースターが在籍してきた両チームが、16日に行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・…(2021年2月16日 17時43分49秒… (→ラキティッチ 6.0)
2 リンデロフ 7.0
ボールに触れず存在感がなかった
22 キエーザ 7.5
9 モラタ 6.5
6 デラネイ 6.0
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オブラクの牙城を最後に破った
27 セルジオ・オリベイラ 7.5
25 フェルナンド 4.5
求められた守備面のタスクをきっちりこなした
33 ベルナルデスキ 6.0
2失点共にノーチャンス。オスカルのブレ球の直接FKをファインセーブで阻むなど、枠内シュートに冷静に阻止。再三のクロスに対しても適切な対応が光った
17 インモービレ 5.0
8 ダフード 6.5
枠内シュートを的確にセーブ。最後の失点は壁の責任
6 ナチョ 5.5
3 ルベン・ジアス 5.5
見事な抜け出しからの冷静な折り返しで先制点をアシスト。リーダーとして強度の高い守備を90分間継続し、カウンターで決定機にも絡む力強いパフォーマンスだった
何とか追い付いた格好。内容を考えれば最低限のドロー
攻撃の場面での判断には課題も、抜群のアジリティとスタミナ、献身性で守備の貢献は絶大
14 ホード 5.0
1stレグに続くゴール。ポルトから計3点を奪った。ディフェンスライン背後を突く動きが効果的だった
アトレティコ・マドリー 1-1 レアル・マドリー
14 N・シュルツ 5.5
やや厳しい判定だったがPK献上。それでも持ち前の対人の強さは見せた
キエーザをうまく抑えていた
レマルの守備に苦戦
(→ママドゥ・ルム -)
監督
失点場面での不用意な対応に加え、痛恨のPK献上。2試合を通してハーランドを抑え込めなかった
バイタルエリアでアクセントを付けていた
この試合に向けてできるだけのことはした。10人となった相手に何とか勝ち上がりたいところだった
YouTube動画まとめサイトです。「バルセロナ【海外サッカー】」などさまざまなジャンル・キーワードの関連性が高いYouTube動画を10件表示。 FW
エン=ネシリ(後23[PK])
27 カンセロ 5.0
11 アセンシオ 5.0
劣勢の前半序盤をうまく凌いだ
18 フェリペ 6.5
2失点共に責任なし。それ以外の枠内シュートを見事な反応で阻止。シュートストップ以外もそつなし
35 ヒッツ 6.0
8 ラムジー 6.0
MF
消される場面が多かったが、PKと豪快なヘディングで2ゴール
(C)CWS Brains,LTD.
10人となった中、粘り強い守備で対応。勝ち上がりに相応しい内容を見せた
攻撃面でボールの受け所となり、守備面でも奮闘
左サイドバック起用。前節のアシストで気を良くしているようなパフォーマンス
負傷明け。パワープレーで終盤は脅威にも
11 マレガ 6.0
(→パスラック 5.5)
立ち上がりこそオカンポスとのマッチアップで苦戦も、以降はタイトな寄せと的確なポジショニングでうまく相手のサイドアタックに応対
5 マグワイア 7.0
またしてもビッグマッチでスーパーな活躍を披露。今やロバートソンに比肩するリーグ屈指の左サイドバックとして攻守両面で躍動。とりわけ、ゴールシーンはDFとは思えないほどのクオリティだった。
センターバック起用。キエーザのスピードを封じた
ユベントス 3-2 ポルト
フォーデンの決定機を演出するなど見せ場は作ったが、攻守両面で本来の出来からは程遠い。ベルナルド・シウバやギュンドアンとの役割の被りや守備強度などのマイナス面を考えると、今後の起用は指揮官の悩みの種に
彼自身に大きなミスはなかった
特に責任はないが、好守もなかった
バルセロナとパリ・サンジェルマン(psg)。これまでに数々のスーパースターが在籍してきた両チームが、16日に行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・ファーストレグで激突する。 2017年…
S・インザーギ 5.5
試合を通してタメを作る仕事や起点として機能する場面もあったが、決定的な仕事はできず
序盤の押し込まれた状況で粘りの対応を見せ、終盤は逃げ切りには失敗したが、地対空の対応で最後まで身体を張り続けた
投入直後に惜しいシュートを放ったが、以降は散らし役にとどまった
【レアル・マドリー】
中盤の底でハードな守備を敢行。終盤は最終ラインの前で防波堤として奮闘。ハーランドの幻のゴールの起点にもなった
フレッジと共に強度の高い守備を90分間やり切った。マイボール時も相手に嵌められる場面もあったが、概ね落ち着いてボールを捌けていた
対ビッグ6相手にPKながらも1得点。それ以外の攻撃面では決定的な仕事はできなかったが、巧みな守備でチームを大いに助けた
8 ウリベ 6.0
16 クアドラード 5.5
決定的なクロスを供給するなど、敗色濃厚の展開の中で見せ場は作った
M・ジョレンテ(アトレティコ・マドリー)
(→デ・リフト 6.0)
▽マンチェスター・シティ採点
スアレスとのマッチアップで劣勢に
(→パトリック 5.0)
チーム全体の守備が機能したことで、狙いを持った安定した守備対応を90分間継続。クロスや対人対応はさすがの一言
【ポルト】
監督
▽ラツィオ採点
劣勢ながらも脅威になり続ける流石の存在感。同点弾アシスト

(C)CWS Brains,LTD.
19 ムベンバ 7.0
セルジオ・オリベイラ(前19)【PK】
前半は素早い攻守の切り替え、後半は直接FKで見せ場もチームを勝たせる仕事はできず
監督
ロドリゴ同様、試合に入れなかった
19 アクーニャ 5.5
(→ザガドゥ -)
彼の交代後に2失点
5 オカンポス 5.5
2 モレイ 6.5
13 オブラク 7.0
MF
96 ファレス 5.0
(→カイセド -)
最後尾からの正確なロングフィードでポルトの守備を揺さぶる。1点目の起点に
9 スアレス 7.0
(→ヴィニシウス 5.5)
モラタのスピードに対応しきれず
バルセロナとパリ・サンジェルマン(psg)。これまでに数々のスーパースターが在籍してきた両チームが、16日に行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・ファーストレグで激突する。 8 クロース 5.5
ラビオ(前39)
数的不利の中、単騎突破で時間を作った
ドッピエッタのモラタと共にチームを勝利に導いた。走力を武器にラツィオ守備陣を切り裂いた。
25 ロドリゴ 5.0
26 マフレズ 5.5
巧みなシュートで先制点。相手の背後を突く動きで牽制した
FW
値千金のPK奪取。決定機こそ決め切れなかったが、カウンターの局面で相手の脅威に。守備でも普段に比べて強度を維持
バー直撃のヘディングシュートがあったが、PK献上
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 幻のPKセーブとなったが、再三の好守を見せて最後までチームに可能性を残した
モラタ(後15)【PK】
DF
ブルーノ・フェルナンデス(前2[PK])
17 ヘスス・コロナ 6.0
【注目選手】移籍市場の“人気銘柄”と化しているパリ・サンジェルマンのレイヴァン・クルザワ。バルセロナやアーセナルが新天地候補に浮上しているフランス代表dfの経歴やプレースタイル、ゴール動画を … (→バルベルデ 5.5)
ペペと共にゴール前で壁となる
25 ラビオ 6.0
[ブンデスリーガ 2020-21] アイントラハト・フランクフルト vs FCバイエルン・ミュ... [プレミアリーグ 2020-21] ニューカッスル・ユナイテッドFC vs サウサンプトンFC... [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] ユヴェントスFC vs FCポルト, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] ボルシア・ドルトムント vs セビージャFC, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] アタランタBC vs レアル・マドリードCF, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] ボルシア・メンヒェングラートバッハ vs マンチェスター・シティFC, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] アトレティコ・マドリード vs チェルシーFC, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] SSラツィオ vs FCバイエルン・ミュンヘン, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] FCポルト vs ユヴェントスFC, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] セビージャFC vs ボルシア・ドルトムント, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] FCバルセロナ vs パリ・サンジェルマンFC, [UEFAチャンピオンズリーグ ラウンド16 2020-21] RBライプツィヒ vs リヴァプールFC, [UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 2020-21] FCミッティラン vs リヴァプールFC, [UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 2020-21] レアル・マドリードCF vs ボルシア・メンヒェングラートバッハ, [UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 2020-21] マンチェスター・シティFC vs オリンピック・マルセイユ, [UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 2020-21] パリ・サンジェルマンFC vs イスタンブール・バシャクシェヒルFK. 監督
(→ジオゴ・レイテ -)
相手の決定的な枠内シュートを阻止し、ショーの2点目の起点となる見事なパフォーマンス。デ・ヘアとの守護神争いで良いアピールに
(→マッケニー 5.0)
MF
【欧州・海外サッカー注目選手】若くからその才能が高く評価され、名門バルセロナ(ラ・リーガ)から歴代最高額の移籍金でパリ・サンジェルマン(リーグ・アン)に移籍したネイマール。ブラジルが誇る至宝の経歴やプレースタイル、そして動画でのプレー&ゴール集を紹介する。
18 ブルーノ・フェルナンデス 6.5
失点場面ではロイスに出し抜かれる。攻撃では再三クロスを上げたが、味方の動き出しの問題もあってチャンスを演出できず
9 モラタ 5.5
苦手ユナイテッドとワン=ビサカを前に完敗。ウォーカーからの絶好のクロスは何とか合わせたかった
投入直後から精力的にプレー
ラムジーに仕事をさせず。立ち上がり、好突破からチャンスメーク
相手の守備にうまく消されて起点役を担えず。守備でも2失点目での軽い対応など、個人として難しい試合に
(→エスカランテ 5.0)
(→アンドレアス・ペレイラ -)
1 シュチェスニー 6.0
中盤を制圧。運動量も相変わらず豊富だった
【ユベントス】
中寄りでプレーしていたが、機能していなかった
8 ラムジー 5.0
守備意識高く臨んだが、さほど攻撃に絡めず
相手の強力な攻撃を抑え込んだ守備戦術含め、ほぼ完ぺきなゲームプランで絶好調のシティをストップ
▽ユベントス採点
10 モドリッチ 5.5
23 トリッピアー 6.0
(→クルゼフスキ 5.5)
13 ダニーロ 6.0
キエーザ(後4)
(→パプ・ゴメス 5.5)
25 オタビオ 6.0
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